【楽?】これだけは取っておけ!文教大学授業ランキング【充実】

ショヴです。

SPSのアカウントで「春から文教」を検索してまるでスパムアカウントのようにフォローをしまくっている今日この頃。

 

Twitterで「入学してからよろしくね!」「こちらこそ!」こんなやり取りをしている1年生がたくさんいて微笑ましい。

 

そんな1年生に言える事が2つ。

 

Twitterでやり取りしてるそいつ。会っても1か月ぐらいで話さなくなるからな?

 

これが現実なのである。

 

あともう一つ

 

ツーショットの写真。かわいく(かっこよく)ない方が正体だぞ。

 

そんな1年生のためにそろそろ三年目に突入する学校は勉強するところ!と、思っているショヴがおススメの授業を紹介しよう。

 

ちなみにここで紹介する授業はどの学部でも取る事のできる共通教育科目と呼ばれるものだ。若干情報学部メディア表現学科としての意見もはいってしまうが、どの学部でも必要な知識を得られるだろう。

 

それでは早速・・・・・・・

 

第3位「論理学」(須藤和夫先生)

難易度★★★★☆

普通に難しい。けれども論理的な思考を養うための基礎としてはとても重要な科目であることは間違いない。特に、論理的に文章を書く必要のある大学生にとっては覚えておいて損はない内容だ。

 

若干特徴的な先生のキャラクターも段々と愛おしくなってくるところがこの授業のおススメポイント

 

続いて

第2位「美術」(高田哲雄先生)

難易度★★☆☆☆

私が受けた時は西洋美術史をたどりながらの授業。学期によって内容が大きく変わるようだが、“現役”のアーティストによる美術の授業。

 

中高の美術とはまた違った感覚で受ける事ができるだろう。

 

 

 

 

そして栄光の第1位は・・・・・・・・???

 

 

 

 

 

 

 

第1位「人間関係論」(横井俊先生)

難易度★★★☆☆

心理学的なアプローチから人間関係を学べる。

 

恋愛や、親子関係などの身近な人間関係についての講義もあるため、興味を持って授業を受けることができるだろう。

大学生になると色々な意味での人間関係が重要になってくるので覚えておくと学校生活の支えになるだろう。

 

 

以上がショヴのおススメする文教大学の授業だ。

 

これ以外にも実はおススメの授業はまだまだあるぞ!

特にメディア表現学科は意外にすごい先生が多くて面白い。

 

「この記事を読んできました。」と、部室に来てくれればちょっとしたサービスもあるぞ!

 

遊びも勉強も楽しんでかっこいい一年生になってくれ!

 

Writer:クワハラショヴ

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